【事前登録受付中】「文学とワイン」著者 山内宏泰さん主宰 文学コミュニティ 『文学茶話』がオープン。初回ゲストは映画「木挽町のあだ討ち」原作者永井紗耶子さん。
3月27日永井紗耶子さん(著書「木挽町のあだ討ち」)、4月以降、羽賀翔一さん、小林エリカさん、柚木麻子さん、岡本真帆さんら気鋭作家が登場するイベントへ優先的にご案内。コミュニティ専用オウンドプラットフォーム「OSIRO」を提供するオシロ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:杉山博一、以下 オシロ)は、気鋭の作家と数多く対談をしてきた「文学とワイン」の著者であり、ライターの山内宏泰さんに「OSIRO」の提供を開始。2026年3月1日よりオンラインコミュニティ『文学茶話』(ぶんがく・さわ)を始動します。コミュニティメンバーは毎月開催される旬な小説家の方をお招きしたイベントに優先的に参加可能に。初回イベントは3月27日「木挽町のあだ討ち」著者の永井紗耶子さんをお迎えし、BUNKITSU TOKYOで開催(BUNKITSU TOKYOラウンジ 当日一日利用チケット付き)。さらに4月以降、羽賀翔一さん、小林エリカさん、柚木麻子さん、岡本真帆さんら気鋭作家が登場するイベントを予定しています。『文学茶話』入会申込URLはこちら
◼︎文学ファンによる、文学ファンのための、文学ファンが集う場『文学茶話』(ぶんがく・さわ)が始動山内宏泰さんはこれまで、平野啓一郎さんや角田光代さん、金原ひとみさんなど第一線で活躍する小説家の方をお招きし、文学とワインを一緒に楽しむ、文学ワイン会『本の音 夜話(ほんのね やわ)』を主宰されてきました。活動を続ける中で、一期一会で終わるのではなく、イベントから継続的なつながりを生み出す場作りをしたい、同じ物事が好きな人達の読書体験を感じながら、今生み出されている最前線の文学を仲間とともに紡いでいきたいと考えるようになりました。この度、文学ファンによる、文学ファンのための、文学ファンが集うオンラインコミュニティ『文学茶話』をスタート。読書会への参加や仲間との文学の共有を通じて、作家を応援することができるコミュニティを目指し、オシロ社が提供するコミュニティ専用オウンドプラットフォーム「OSIRO」を導入いただきました。
◼︎オンラインコミュニティ『文学茶話』(ぶんがく・さわ)について文学ファンによる、文学ファンのための、文学ファンが集うオンラインコミュニティ。文学や読書にまつわる情報を、随時お届けし、文学のことを何でも言える・語れる場を、ご用意いたします。なお、コミュニティメンバーになると毎月開催される気鋭の小説家をお招きしたイベントに優先的に参加できるようになります。コミュニティ限定のコンテンツとして下記のような内容が用意されています。(一部抜粋)1. 文学を「読む」自分や仲間が日々記す「ブックログ」が、随時閲覧可能です。読んだ本をふりかえったり、次に読みたい本を見つけることが、いつでもできます。文学にまつわるニュースを随時発信する「文学ジャーナル」もいつでも閲覧可能です。2.文学を「聴く」 最前線でいまの文学を生み出している作家をお招きし、リアルタイムで「現在文学史」を紡いでいく文学イベント「文学茶話」を、都内で毎月開催。映像・テキストによるアーカイブも蓄積していきますので、いつでも何度でも触れられます。3.文学を「話す」読んだ! と心から言える本を、抱えきれないほどつくるのを目標とする「わたしの千冊」読書会を、毎月開催。部活動として、テーマを絞った自主的読書会も随時開催します。月額会費:通常プラン 3,300円(税込)コミュニティオープン:2026年3月1日(日)『文学茶話』は2026年3月1日(日)のオープンに向けて事前申込を受付中です。以下からお申込みください。『文学茶話』入会申込はこちらコミュニティイメージ.001.png 1.13 MB『文学茶話』概要紹介ページ及び会員向けページなお、コミュニティオープン以降、下記イベントを開催予定です。「文学茶話」(ぶんがく・さわ) Vol.1永井紗耶子さんの「わたしの3冊」ゲスト 永井紗耶子さん (『木挽町のあだ討ち』『青青といく』)「文学茶話」は、本好き・文学ファンへ向けた、新しいトークイベントシリーズです。話題の作家をお招きして、新作・代表作の創作秘話や、自身をかたちづくった思い出の本について、さらには表現者としての生活と意見までを、たっぷりお伺いします。第1回にご登場いただくのは、『木挽町のあだ討ち』『青青といく』などでおなじみ、直木賞作家の永井沙耶子さん。折しも『木挽町のあだ討ち』が映画化され、封切りと相成ったばかりのタイミングに、「わたしの3冊」というテーマのもと、永井さんの創作の源に迫ります。event_vol1_final.png 879.62 KB【開催日時】2026年3月27日(金) 18時00分~19時30分【会場】「BUNKITSU TOKYO」(ブンキツトーキョー) Cafe ensemble【料金】リアル参加(BUNKITSU TOKYOラウンジ 当日一日利用チケット付き) 「文学茶話」コミュニティ会員:1,100円 「文学茶話」コミュニティ会員以外(一般):3,850円 ウェブ配信視聴参加(翌日以降に視聴URLをお送りします。) 「文学茶話」コミュニティ会員:無料 「文学茶話」コミュニティ会員以外(一般):2,200円【定員】リアル参加:30名※「文学茶話」コミュニティ会員は優先的に参加申し込みが可能となります。※「文学茶話」コミュニティ会員会員はイベント終了後もいつでもアーカイヴ動画を視聴可能です。イベントの詳細・お申し込みはこちら 【以降の予定】4月以降、以下の方々がご登場予定。おたのしみに。羽賀翔一さん・ワタベヒツジさん(『漫画 論語と算盤』『君たちはどう生きるか』)小林エリカさん(『女の子たち風船爆弾をつくる』)柚木麻子さん(『BUTTER』) 岡本真帆さん (『水上バス浅草行き』) ※内容や開催の順番が変更になる場合があります
◼︎OSIROの導入理由『文学茶話』主宰者のライター山内さんは以下の点に価値を感じていただき、OSIROを導入いただきました。・OSIROを利用するコミュニティ事例に、読書会の事例がすでにあったため、持続可能な仕組み・活動内容の提案・伴走支援に期待が持てると感じたため。・読書会や読書に特化したブックログ機能に関心を抱いた。本機能があることでコミュニティの中の活動のイメージをより膨らませることができたため。
◼︎『文学茶話』(ぶんがく・さわ)主宰 山内宏泰さんのコメントこれまでもこれからも、文学や読書は私たちにとって、最良の趣味であり生きる糧です。ここに文学ファンによる、文学ファンのための、文学ファンが集うコミュニティを設けることにいたしました。文学を読み、聴き、話しに、いらっしゃいませんか?活動の柱としては、・最前線でいまの文学を生み出している作家をお招きし、リアルタイムで「現在文学史」を紡いでいく、毎月開催の文学トークイベント。・読んだ! と心から言える本を、抱えきれないほどつくるのを目標とする、「文学茶話の読書会 ~わたしの千冊~」。をご用意いたしました。ほかにも、文学や読書にまつわる情報をお届けする「文学ジャーナル」なども随時発信いたします。文学のことをいつでも聴ける・語れる場の誕生です。「わたしたちの文学」を、ともに味わい尽くしましょう。
◼︎主宰者 山内宏泰さんについてライター。文学、アート、写真、伝記などのテーマを多く執筆。著書に『文学とワイン』『上野に行って2時間で学びなおす西洋絵画史』『写真のプロフェッショナル』など。https://www.yamauchihiroyasu.jp/好きな作家は夏目漱石、池澤夏樹、ドストエフスキー、ジョージ・オーウェル……。
◼︎オシロ株式会社についてオシロ株式会社は「日本を芸術文化大国にする」というミッションを掲げ、クリエイターやアーティスト、企業・団体を含む表現者とファンをつなげるコミュニティプラットフォーム「OSIRO(オシロ)」を開発・提供しています。単なる情報発信やコンテンツ消費ではなく、感情の共有や人と人とのつながりを重視しています。双方向のコミュニケーションや温かなやりとりを通じて、活動の「共感者」を増やし、長期的な関係性を築くことを得意としています。▼本件のお問い合わせ先オシロ株式会社 広報担当:藤島電話:050-3555-1146メールアドレス:pr@osiro.itメディアキットはこちら からご覧いただけます。
企業幹部のエグゼクティブコーチ、グローバルリーダーを育成する一般社団法人久野塾 創業者の久野正人さんがオンラインコミュニティ「Shiko Forum」をOSIROにて開始
コミュニティ専用オウンドプラットフォーム「OSIRO」を提供するオシロ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:杉山 博一、以下 オシロ)は、エグゼクティブコーチの久野正人さんに「OSIRO」の提供を開始。オンラインコミュニティ「Shiko Forum」のメンバーを募集しています。
◼︎オンラインコミュニティ「Shiko Forum」について知と行の統合(知行合一)を志す者たちのためのコミュニティ。 Shiko Forumは、哲学・EQ・実践知を融合しながら、リーダーたちが集い、対話と協働を通じて個人・組織・社会に意味ある変化をもたらす場です。コミュニティ限定のコンテンツとして下記のような内容が用意されています。(一部抜粋)プラン1:「知」の質を高める動画見放題知行合一は知の獲得から始まります。つまりインプット無くしてアウトプット無しです。組織運営、リーダーシップ、コーチング、リベラルアーツ等のビジネスに必須のコンテンツが約80本以上ストックされています。その中から、毎週1~2本のペースで公開をしていきます。ビジネスにおいて直面する課題の解決のヒントにしてください。動画視聴のみの参加も可能です。会費:月額 1,650円(月次で登録・解約可)プラン2:知行合一対話会学んだ知をどう行動に移してみるかは、知行合一の思想の最も重要なポイントです。いくつかの動画を視聴し、その中で今月に行動に取り組んでみたいテーマを選び、一ヶ月間、試行錯誤してみましょう。そして、その結果を、会員メンバー同士で共有し対話をしてみましょう。会費:月額 3,300円(月次で登録・解約可)開催:毎月60分 リモートプラン3:リベラルアーツサロン物事を多面的に捉える力、問いを立て続ける力、価値や意味を自ら考え抜く力を養うことを目的とします。KDDI社が提供するリベラルアーツのプログラムLIBERARY のコンテンツを題材にして、事前学習と実践を対話します。会費:月額 3,300円(1年間契約で途中解約不可)開催:2ヶ月毎 120分 リモート<募集・開始スケジュール>以下の日程でメンバー募集・プランを開始いたします。・動画見放題プラン:募集中・視聴可・知行合一対話会プラン:募集中・2026年1月より対話会開始・リベラルアーツサロン:事前登録募集中・2026年3月1日より正式登録、2026年6月よりサロン開始詳細・入会はこちら 画面.001.png 1.64 MB「Shiko Forum」概要紹介および会員向けページ
◼︎主宰者 久野正人さんについて株式会社エム・シー・ジー代表取締役一般社団法人久野塾理事(創業者)慶應義塾大学法学部卒業。古河電気工業入社後、日本サン・マイクロシステムズ、日本シリコングラフィックスを経て、2000年ベックマン・コールター入社。CFO、事業本部長を経て、代表取締役社長。2012年からプロのエグゼクティブコーチとして独立。独立後14年間で4600回の1on1エグゼクティブコーチング及び1400回のグループ研修(役員、上級管理職向け)を実施。単なる知行合一ではなく、リベラルアーツやマーケティング理論等を応用し、コーチング理論と実践を再構築。新たなコーチング領域を創出し、独自の価値提供を実現。「知の統合と行動の創発による変容」を促すInsight Navigationをコーチングの軸としている。ミッション:意味ある知を意味ある行動へ変える伴走者たれ受賞歴: Manage HR(グローバルHR専門誌)Top Executive Coaching Company in APAC▼本件のお問い合わせ先オシロ株式会社 広報担当:藤島電話:050-3555-1146メールアドレス:pr@osiro.itメディアキットはこちら からご覧いただけます。ファン同士の交流を活性化させる業界唯一のプラットフォームシステム「OSIRO」と8年以上のコミュニティ運営知見を持ったプロデューサーが、みなさまのコミュニティの立ち上げ・運営をサポートいたします。システムやサポートのご案内資料のダウンロードはこちら から。
コミュニティの読書記録を可視化する「ブックログ」、本の登録数30,000件を突破(オシロ株式会社)
個人の本棚で自己表現を、みんなの本棚で交流のきっかけを。読書コミュニティ以外にも広がる「本を介したつながり」コミュニティ専用オウンドプラットフォーム「OSIRO」を提供するオシロ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:杉山博一)は、メンバー同士が読んだ本や積ん読している本を共有できる「ブックログ」機能において、登録された本が30,000件を突破したことをお知らせします。「ブックログ」は、読書体験をきっかけにコミュニティ内での交流や共感を生み出すことを目的とした新機能で、読書コミュニティのみならず、多様なテーマのコミュニティでも活用が広がっています。「ブックログ」機能はコミュニティメンバーそれぞれが自分が読んだ本やこれから読みたいと思っている積ん読本などを登録し、その情報をコミュニティ内のメンバーと共有する機能です。個々のメンバーが読書記録を登録すると自分の本棚やみんなの本棚として自動生成されます。(参考:本を介してつながる。個人の本棚が“みんなの知”になる新機能『ブックログ』をリリース(オシロ株式会社) )本機能の正式リリースから5日で本の登録数10,000件を突破し、その後約1ヶ月半(2026年1月22日)で30,000件を突破しました。
◼︎機能について『ブックログ』は、読書記録を読みたい / 読んでいる / 読んだ / 積ん読の4つのステータスで簡単に記録できる機能です。一冊毎にステータスを更新できます。・個人の本棚キーワード検索やISBNバーコード読み込み、書影と共にステータスを登録することができます。個人の本棚は、登録本を通じて自己表現をするツールとしてもお楽しみいただけます。10.png 369.14 KB11.png 548.75 KB・みんなの本棚コミュニティメンバーが登録した本の全てが表示されます。コミュニティごとに人気の本や新着登録された本、誰がどんな本を登録しているのかを知ることができます。みんなの本棚は、コミュニティメンバーの興味・関心や人柄を知るきっかけとしても活用されており、ここから本を介した新たな交流が生まれつつあります。12.png 253.69 KBそのほか、登録している本からブッククラブ(読書会)を1クリックで簡単に立ち上げることができる「イベント立ち上げ機能」やコミュニティのメンバーとの共通本が何冊あるかを表示し、「同じ本が好きな人」を可視化する仕組みなど、本を介したつながりやコミュニケーションを促進する機能を多数搭載しています。機能について、詳しくはぜひこちらの記事 をご覧ください。
◼︎読書コミュニティの外にも広がる「本を介したつながり」本機能は「本」や「ブッククラブ」といった読書関連のコミュニティだけでなく、幅広いカテゴリのコミュニティにご利用いただいています。現在、機能をご利用いただいているコミュニティの中でも本の登録件数が多いコミュニティは以下の通りです。本の登録ランキング.png 424.2 KB1番登録本の件数が多いのは投資家の藤野英人さん主宰「FLOWフッシーの会 」、次いで経営コンサルタント・思想家の倉本圭造さん主宰「めたべた 」と日本最大級の読書会コミュニティである「猫町倶楽部 」が続きます。上位10コミュニティの中で「本」や「ブッククラブ」をメインテーマとするコミュニティは「猫町倶楽部」と「Book Community Liber 」の2コミュニティです。そのほかは20〜30代の女性のQOL向上を目指す「QOLON 」や全国の先生として活躍する仲間と出会い、つながる「先生ハウス 」など、本に限らないテーマのコミュニティがTOP10に入っています。
◼︎今後の展望 本機能をご利用いただくユーザーから、本を登録したメンバーが「なぜこの本を登録したのか?という理由や簡単な感想を知りたい」という声を多数いただきました。そこで現在、本棚に本を登録する際にひとことコメントを記入できる機能を開発中です。そのほか、メンバーのおすすめ本やバイブル本の可視化などコミュニティ内で本を介した交流が活発になるよう、『ブックログ』機能をアップデートしていく予定です。コミュニティ運営者さまやユーザーさまがより一層コミュニティでの活動を楽しめるよう、今後もシステムの使いやすさや楽しさの向上を図り、「OSIRO」をご利用いただく全てのお客さまに向けて信頼できるプロダクトづくりに邁進します。
◼︎オシロ株式会社についてオシロ株式会社は「日本を芸術文化大国にする」というミッションを掲げ、クリエイターやアーティスト、企業・団体を含む表現者とファンをつなげるコミュニティプラットフォーム「OSIRO(オシロ)」を開発・提供しています。OSIROは、クリエイターやアーティスト、企業・団体などの表現者とファンをつなぐコミュニティプラットフォームです。単なる情報発信やコンテンツ消費ではなく、感情の共有や人と人とのつながりを重視しています。双方向のコミュニケーションや温かなやりとりを通じて、活動の「共感者」を増やし、長期的な関係性を築くことを得意としています。▼本件のお問い合わせ先オシロ株式会社 広報担当:藤島電話:050-3555-1146メールアドレス:pr@osiro.itメディアキットはこちらから ご覧いただけます。
【1月17日限定開催】渋谷のオフィスが一日限りのギャラリーに。現代アーティスト・植田工さんの作品をオシロオフィスで展示販売。
美術ジャーナリスト・鈴木芳雄さんとのトークイベントも開催。(主催:「ビジュツヘンシュウブ。」)2026年1月17日(土)「日本を芸術文化大国にする」をミッションに掲げ、コミュニティ専用オウンドプラットフォーム「OSIRO」を開発・提供をするオシロ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:杉山 博一)のオフィスで現代アーティスト植田工さんの作品を展示発売いたします。本イベントを主催するのはアートコミュニティ「ビジュツヘンシュウブ。」。本展では、小型作品から大型作品まで、7点の原画作品を展示・販売します。また当日は植田工さんご本人も在廊され、作品についての解説や創作活動について直接お話を伺えます。ぜひお気軽にお立ち寄りください。
「ビジュツヘンシュウブ。」では、ゆかりのアーティスト作品を購入できるビジュヘンギャラリーを開始。第一弾アーティストとして、EXPO 2025 大阪・関西万博 パソナ館『生命進化の樹』にて『新しい生命の誕生 The New Form of Life』を手掛け、「ビジュツヘンシュウブ。」キャラクターの作者でもある植田工さんのオリジナル絵画作品を現在販売中です。(リリースはこちら:オンラインコミュニティがギャラリーに。「ビジュツヘンシュウブ。」で現代アーティスト・植田 工さんの作品を独占販売。 )2026年1月17日(土)にオシロ株式会社オフィス(渋谷区)で展示販売を実施。当日は植田工さんご本人も在廊され、作品についての解説や創作活動について直接お話を伺えます。なお、当日16:00〜ビジュツヘンシュウブ。ナビゲーターの鈴木芳雄さんと植田さんによるトークイベントも開催いたします。トークイベントへのご参加をご希望の方は下記イベントページよりご登録をお願いいたします。※本イベントは「ビジュツヘンシュウブ。」会員以外の方も含め、どなたでもお越しいただけます。イベントページはこちら 更に、当日は鈴木芳雄さんが過去に撮影されたポラロイド写真作品も、特別に額装して販売予定です。みなさまのお越しをお待ちしております。<展示販売概要>日時:2026年1月17日(土)13:00 〜 17:00場所:オシロ株式会社(渋谷区渋谷1-3-3 SOA TOWER 8F)参加費:無料詳細はこちら
◼︎販売作品について植田工さんによる作品の音声解説はこちら
01_SM_Man.jpg 1.7 MB01《 A Man 》2025年・227×158mm(SM)・油彩、キャンバス・50,000円+税02_SM_Girl .jpg 955.56 KB02《 A Girl 》2025年・227×158mm(SM)・油彩、キャンバス・50,000円+税03_F6_ Girl .jpg 1.83 MB03《 A Girl 》2025年・410×318mm(F6号)・アクリル、油彩、キャンバス・110,000円+税04_F15_Merman.jpg 2.65 MB04《 A Merman 》2025年・652×530 mm(F15)・油性塗料スプレー、油彩、キャンバス・180,000円+税05_F15_Lady .jpg 3.9 MB05《 A Lady 》2025年・652×530 mm(F15)・ 油彩、キャンバス・180,000円+税06_F20_Head.jpg 1.84 MB06《 A Head 》2025年・727×606 mm(F20) ・油彩、キャンバス・270,000円+税 IMG_6904.jpg 4.01 MB07《 LIFE 》2024・2720×1820mm(910×1820×3枚組)・合成樹脂塗料、アクリル、オイルパステル、木合板・1,800,000円+税
ご購入はこちら
◼︎植田工さんについて
rGlo1G4e_2kP7LP.jpg 105.18 KB1978 年、東京都生まれ。東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻 卒業。東京藝術大学大学院美術学部美術解剖学 修了。(株)オリエンタルランドを退職後、科学者・茂木健一郎氏に師事しアーティストとしての活動を始める。2017年に独立。絵画、イラスト、デザイン、映像、コラムなど様々な表現を展開している。 アート・コレクティブ ”GAZO” メンバー。主な個展に「Maria」(RiseGallery 、東京、2015) 、「植田工務店」(東京、2020)、「フランダースの犬の事など」(CAPSULE、東京、2021)、「Wander」(AKIO NAGASAWA GALLERY、東京、2022)、「infantile 」(A/D GALLERY、東京、2022)、「On Underlying Images 」(調理室池田、神奈川、2022)、「Punctuation Marks 」(FOAM CONTEMPORARY 、東京、2023)、「ある風景の中にある風景」(ある風景、大分、2023)、「Among The Daughters Of The Air」(六本松 蔦屋書店、福岡、2024)など。著書に『生命のサンドウィッチ理論』(文・池上高志、講談社、2012)、『植田工の展覧会のミカタ』(オデッセー出版、2021)など。Instagram @takumi.p.ueda
◼︎ビジュツヘンシュウブ。についてアートに興味を持つ人たちが、カジュアルに集まれる場所です。アートを軸に、雑誌、書籍、ウェブへの執筆や編集を手がける 《フクヘン。》こと鈴木芳雄さんと、 都内はもちろん、地方の美術館やギャラリーを巡り、 アートを楽しみながら学ぶコミュニティ。アートを起点とし、仲間と共に「編集力」を育むことも可能です。コミュニティ限定のコンテンツとして下記のような内容が用意されています。・取材:都内美術館・ギャラリーやアトリエ巡り(随時開催)編集部員の立場で内覧会へ参加したり、アーティストから作品に関するエピソードや思いを聞き取ります。・出張:地方美術館やアトリエへの取材旅行(随時開催)時には地方へ足を伸ばし、取材旅行へ出かけましょう。アーティストとの交流も生まれることでしょう。・編集会議 (定期開催)導き手の鈴木さんとゲストの方のトークセッションを間近で楽しみながら、まるで自分も美術記者になったかのようにインタビューを追体験できる場です。どんな話が飛び交うかはその場にいる参加者次第。全員で一夜限りのイベントを創り上げていきます。
<過去開催イベント例>2024年12月12日 ガラス作家 三嶋りつ惠さん 公開取材2025年2月13日『POPEYE』 編集長 町田雄二さん トークイベント2025年3月4日 画家 横尾忠則さん アトリエ特別取材2025年4月23日『GQ JAPAN』編集長 石田潤さん トークイベント2025年6月25日『婦人画報』編集長 西原史さんトークイベント2025年8月6日『ひろしま国際建築祭2025』総合ディレクター白井良邦さんトークイベント2025年8月27日 森岡書店代表森岡督行さんトークイベント2025年9月27日 マガジンハウス取締役 西田善太さんトークイベント2025年11月11日Numéro TOKYO統括編集長 田中杏子さんトークイベント
詳細はこちらから ご覧いただけます。
◼︎「ビジュツヘンシュウブ。」運営元 オシロ株式会社についてオシロ株式会社は「日本を芸術文化大国にする」というミッションを掲げ、クリエイターやアーティスト、企業・団体を含む表現者とファンをつなげるコミュニティプラットフォーム「OSIRO(オシロ)」を開発・提供しています。OSIROは、クリエイターやアーティスト、企業・団体などの表現者とファンをつなぐコミュニティプラットフォームです。単なる情報発信やコンテンツ消費ではなく、感情の共有や人と人とのつながりを重視しています。双方向のコミュニケーションや温かなやりとりを通じて、活動の「共感者」を増やし、長期的な関係性を築くことを得意としています。▼本件のお問い合わせ先オシロ株式会社 広報担当:藤島電話:050-3555-1146メールアドレス:pr@osiro.itメディアキットはこちらから ご覧いただけます。